「身体に悪い物を食べれば体調を壊し、食べ続ければ命を落とす。身体に良い物を食べれば元気が出て、食べ続ければ健康になる」
先進国で唯一、この食の大原則を理解したアメリカはフーズ・イノベイションを実践。以来、癌も心臓病も激減(以下参照)しています。
 
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革命日記 多系統萎縮症 C型肝炎+肝臓癌 







 もうこれ以上、癌の侵攻を許さない
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はじめに
本サイトでは、癌などの慢性病に苦しむ方々とご家族のために、食の大切さと食事療法の必要性を解説しています。先ずは次文を読んで大切な身体の仕組みを、じっくりと考えてみませんか。

「身体に悪い物を食べれば体調を壊し、食べ続ければ命を落とす。身体に良い物を食べれば元気が出て、食べ続ければ健康になる」


食事療法、自然療法と聞けばほとんどの方が「ずっと続ければ、効果が出るかも」と判断するでしょうが、進化したフーズ・イノベイション(食事革命)は今と昔では格段の違いがあります。今の時代、化学療法によって病気が阻止できないのなら、あなたが知らなかった大自然の力を見直してみる必要があると思いますが、如何でしょうか。
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めまい・耳鳴りは腎臓の栄養不足

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米国で大成功したフーズ・イノベイション
マクガバン上院議員
マクガバン上院議員
日本と同じように、癌の死亡者数や発症者数が増加の一途を辿っていたアメリカ合衆国が、1990年から減少に転じている。何が起こっているのだろうか。その謎を検証してみると、最初に浮かんだのが合衆国上院議員のマクバガン氏(左)でした。
マクガバン上院議員は1975年に「栄養改善委員会」を設けて、医学者に全世界の栄養状態と病気の状態を調べさせました。2年を要し5000ページにも及ぶ調査報告書がまとめられ、冒頭文に「アメリカの反省」と題した文章があります。これを読んだマクガバン上院議員は「我々は馬鹿だった。今までずっと造病食、殺人食を食べていたのだ」と、涙ながらの演説(マクガバン・レポート)をしたのです。 

そしてアメリカは世界でいち早くフーズ・イノベイションを実践し、34年後の2011年には心筋梗塞による死亡数が58%も激減、癌による死亡数も17%減少するなど大きな成果を上げています。そして、先進国G7加盟国としては唯一、癌死亡者が減少傾向にある国になったのです(日本では毎年5%増加)。
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日本もフーズ・イノベイションを始めよう
癌メカアプリ 本サイトは、日本自然療法協会の創始者で代表理事を勤める川浪の監修によって公開しております。川浪の活動は昭和57年、最愛の父親を肝臓癌で失ったことから始まりました。
検査入院すると医師から「余命3ヶ月」と宣告され、何とか助かってほしいとの一心で「癌に勝てる何か」を探しました。クマザサ、丸山ワクチン、枇杷の種などいろいろと試みたのですが努力の甲斐もなく、ついに最悪の日を迎えたのでした。川浪は、苦しみから解放されて深い眠りに落ちてゆく父親の手をとって「絶対に、癌に打ち勝つ何かを探してみせる。そして必ず癌にリベンジしてみせるから」と誓いました。
5年が経って、癌に有効な薬膳キノコが台湾の阿里山に棲息しているらしいとの情報を聞きつけ、いても立っても居られなくなって、単身、台湾に乗り込みました。これが、癌にリベンジすることに人生を賭けた川浪の第一歩でした。 
 -つづきは「癌にリベンジ」で読む-
7000万人が癌にかかるという異常
下の推移表(厚労省統計より抜粋)のとおり、異常にまで増加しつづける癌と国民医療費について真剣に考えてみませんか。背景が黄色部分は過去50年間の増加。背景が青色部分は現時点から将来20年間の予測です。
癌発症グラフ
この数値からみると、我が子や可愛い孫たちが社会を担う時代には、癌による死亡者数が年間50万人を超え、国民医療費は60兆円(自己負担分を含めれば約80兆円)を上まわっているでしょう。日本の国家総予算が100兆円だというのに医療費がほぼ同じ額になるという恐ろしい将来が、すぐ先に見えています
そろそろ国民全体が真剣に考えて自己防衛してゆかないと、健康保険制度が破綻して子供や孫たちが病魔に恐れおののく時代がやって来きます。 
 
何もしないでいると日本は癌に侵される
あの悲惨だった第二次世界大戦(日中戦争含む)の戦争犠牲者は年平均39万人(8年間で310万人)を数えます。そして今日、癌で亡くなる日本人も世界大戦とほぼ同じ、年間で38万人に達しています。しかも、癌の死亡者は右肩上がりに増加しており、来年にも、世界大戦を上まわる死亡者数になることは間違いありません。
 
食事革命20
 
癌の侵攻を食い止めているのは誰か
政府はアメリカ圧力があるから抗癌剤治療を「NO」とは言えないし、頼みの近代医学者たちは癌の侵攻を阻止する立場ではなく、逆に侵攻された患者から金を儲けるのが仕事です。
ということは日本では、誰も癌の侵攻を阻止しようとは思っていないということです。だから過去50年間で癌による死亡者数が4倍に膨らんで、太平洋戦争の死亡者数と並んだのでしょう。
このまま放置すると犠牲者は子供たち
上のグラフのとおり、このまま放置していると20年先には日本人の大部分が癌に冒され、医療保険制度も崩壊してしまうのは火を見るよりも明らかです。その頃といえば、我が子が社会を担い孫たちも大人の仲間入りをしていますが、残念ながら社会は癌に侵略され、アメリカのように医療を受けられない受難の時代となってしまうのです。
 
食事革命21
子供や孫を守るためのイノベイション
最愛の肉親を癌に侵略された過去を持つ、被害者である私たち国民が気力と英知を併せて、癌をくい止める決断をすべきです。
侵攻をくい止めるには、
アメリカに倣ってフーズ・イノベイション(食事革命)を実践するしか他に道はありません。これには、食に対する意識改革と、継続する努力と工夫が必要となります。具体的には食事で化学成分を摂らない使わせないことに加えて飲料水への農薬流入を阻止(農薬の森林散布)すること、野菜果物の農薬残留をなくすこと。さらには、身体に入った化学成分を早く排出しなければ病気に負けてしまうという事実を、情報発信してゆくことが活動の方向性となります。
 
食事革命23
フーズ・イノベイションは簡単明快
食事で癌になったら、食事で癌を克服しよう。食事で体内の化学成分を排除する取り組みを始めよう。食事を変えれば病気と戦える。素晴らしい食事を取り戻すことで、力強い心身がよみがえる
さあ、我が子や可愛い孫たちのために食の革新(フーズ・イノベイション)を実行してみませんか。
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