「液体のりで癌が消えた」報道で大騒ぎになっていますが、私が発明(培養法)した冬虫夏草(食品)も驚愕の試験結果を得て、すでに実用化されて多くの実績をあげています。  
 
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私が発明した冬虫夏草は実用化して実績多数 

試験:HepG2(人間の肝細胞)活性阻害試験

癌100% アロー01  癌15%
48


左は、培養した人間の肝臓癌細胞の顕微鏡写真です。これにBGS冬虫夏草0.1%溶液を添加して48時間後の状態を写真撮影したのが右の写真です。
データを見ると、48時間に85%の癌細胞が(増殖抑制どころか)消滅しているのが分かります。この結果から私の冬虫夏草(明らか食品)には、報道された液体のり同様に癌細胞を消滅させる成分があるのではとの期待が膨らみました。
この試験は製薬会社研究室で行った、癌細胞活性阻害試験というもので、報道された液体のりと同じ試験だと思われます。試験の詳細については、左下のアイコンをクリックするか肝臓癌細胞と冬虫夏草データを開いてご確認ください。
私の冬虫夏草の実用化は2003年に成功
冬虫夏草スナップ
左は特許証・右は冬虫夏草の栽培風景
以来18年も癌患者さんの食事として食卓に
食材冬虫夏草

めまい・耳鳴りは腎臓の栄養不足
厳しい治療と激しいスポーツの両立 
甑島フィッシュイング・リゾート 進行


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