コロナウイルス壊滅は人類の願い。英知と努力を結集して、現代化学も医学をも超越した病原体を駆逐しよう。 
 3月1日、コロナ撲滅プロジェクトがスタート!
 何もしないでいると コロナは広がる
 
世界中1億人に感染し
300万人の命を奪った
新型コロナウイルス
幾度となく怒濤のごとく
攻め込んでくる悪魔
医療も経済も崩壊寸前
残された道はただ一つ
ただ ひたすらに
ウイルスを激減させる 


 消毒や殺菌では壊滅できないウイルス
現在、コロナウイルスの消毒・殺菌に使用されているのは、大別すると2種6通りの方法で行われている。しかしながら下記の通りにいずれも一長一短があって、絶対的にウイルスを減少させているとは言い難い。


A.殺菌について
殺菌とは、菌を殺すにとどまらず、菌を取り除く除菌、菌の増殖を抑える抑制など、微生物の増殖に少しでも影響を及ぼすこと全てを意味する。この対象は真核原生生物(細菌)であって、ウイルスは含まれない。

①アルコール系

殺菌、除菌、増殖抑制に対して一定の効果があるが、アルコール分が揮発してしまうと効果がなくなる。また品不足が深刻な状況で、世界的に供給の目処が立ってない。

②次亜塩素系
次亜塩素酸ソーダは台所で使用する塩素系漂白剤である。殺菌、除菌、増殖抑制に対して一定の効果があるが、塩素臭が有るので限られた場所以外では適さない。濃度が高いと強い消毒性を発揮するが、バスルームのカビ取りでも分かるように万全ではない。また次亜塩素水は塗布面の変質や変色を招くほかに除菌効果を有している時期は短期的である。

界面活性剤系

石鹸のように手や顔、身のまわりの小道具にはそれなりの効果があるが、水で洗い流すことを前提とした除菌なので、現状のコロナ禍を収束させるほどのものではない。


B.抗菌・抗ウイルスについて
殺菌・除菌・増殖抑制を含む。抗ウイルスであればコロナウイルスの低減にも効果を発揮する。

④紫外線系

発光している間は抗菌・抗ウイルス効果を発揮するものの、発光を停止すると即座に効力を失う。また紫外線漏れによっては、人体に及ぼす被害が大きい。直進性があるため、ウイルスが減少しにくい裏面(光線が当たらない部分)へは効果が少ない。

⑤オゾン系
活性酸素で細菌やウイルス殺傷する方法。オゾン発生時においては抗菌・抗ウイルス効果を発揮するものの、発生を停止すると即座に効力を失う。気体漏れによっては、人体に及ぼす被害も大きい。

触媒系
酸化チタン、銅、銀など、主にミネラルの触媒作用を利用した方法である。光触媒は知名度が高いが、太陽の下や紫外線照射時には素晴らしく抗ウイルス効果を発揮するものの、室内や電灯の下では効果を発揮しにくい。
 




 無光触媒で塗布面をコーティング
光触媒で有名なのは、酸化チタン。しかしこれには「光照射(紫外線)が必要」という絶対条件がある。コロナ禍において除菌したいのは室内や生活必需品だから、光を必要としない触媒反応の開発が切望されている。暗所でも裏面でも、照射面と同じようにウイルス殺傷効果が上がるならば、と画期的な商品となる。

太陽光不要の触媒を対象物に噴霧すると、含有成分であるチタン化合物が塗布面の凹凸に個着。対象物表面の親水基と化学反応を起こして強固な多孔質の薄膜(コーティング膜)が形成される。この皮膜(上図左)の大きな表皮面積によって水酸化イオン(フリーラジカル)が形成され、これに接触する臭い成分や細菌、ウイルスが触媒反応を呈して分解されます。これは化学反応ではないので、塩素臭を伴ったり有効性に限度がありません。
 触媒反応をさらに詳しく



 ただ ひたすらにウイルスを激減させる

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 触媒を選択する
 1.塩素系でも光触媒でもない新素材
 2.暗所でも効果を発揮する次世代の触媒
 3.1~5年間、24時間休まず除菌
 4.50回洗濯にも耐え抜く強固なコーティング
 5.布地(マスク)・革製品にコーティング可能
 6.塗布5分後の除菌率は脅威の99.99%
 7.無害、無臭、対象物の変色退色なし
 8.


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